Feature Story

勝手に始める。俺のSDGs

「困っている人を助ける仕組みを作るをもっと身近な行動にしたい。」太平さんに、勝手に始める。俺のSDGsの背景と現場の空気感、サスプラ・ファウンダーと語らう会 参加チケットにつながる応援の流れを聞いたイメージインタビューです。
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勝手に始める。俺のSDGs
Host Interview

この活動を始めた背景

勝手に始める。俺のSDGs

運営: この活動を始めたきっかけを教えてください。

太平さん: 「日々の暮らしの中で、小さなSDGsアクションを1日1つやってみる。 自分に課したゆるチャレンジプロジェクト。 たまに忘れる日もあるけれど、無理せず楽しく。 もしこの取り組みに共感してくれたら、応援してもらえるとうれしいです。」という感覚が出発点でした。困っている人を助ける仕組みを作るをもっと自分ごとにできる接点を作りたかったんです。

運営メモ: 派手に広げるより、まずは共感する人と小さく始めて続ける。そんな温度感が勝手に始める。俺のSDGsの空気を作っていました。

Field Note

いま現場で進んでいること

運営: いま現場では、どんなことが動いていますか。

太平さん: 「このプロジェクトは、自分の暮らしの中でできるSDGsアクションを、 「1日1つ」を目標に記録していく、個人的なチャレンジです。 ※やることの例: ・レジ袋を断った ・歩いて買い物に行った ・旬の野菜を選んだ ・エアコンの設定温度を見直した ・冷蔵庫の中をちゃんと…」という段階です。いまは活動の証が 7 件まで積み上がり、共感の輪が少しずつ見え始めています。

運営メモ: 受付中のプロジェクトだからこそ、現地で起きている変化を丁寧に共有しながら参加の入口を広げようとしているのが伝わってきました。

勝手に始める。俺のSDGs
Benefit Note

応援後に待っている特典

運営: 応援した人には、どんな楽しみを用意していますか。

太平さん: 「サスプラのファウンダーと、食事やお酒を楽しみながらゆるく語り合えるオフ会参加チケットです。 開発の裏話や今後の展開、最近考えていることなどを、かしこまらずに気軽にお話しする会です。サスプラのことをもっと知りたい方、直接いろいろ聞い…」という流れを意識しています。なかでもサスプラ・ファウンダーと語らう会 参加チケットは、活動に触れた人が次の行動へ進みやすいように考えた特典です。必要PT: 10PTで、参加条件も伝わりやすくしています。

運営メモ: 特典を配ること自体が目的ではなく、勝手に始める。俺のSDGsへの理解や再参加につながる導線として設計されていました。

Benefits

編集部が選ぶ注目特典

サスプラ・ファウンダーと語らう会 参加チケット
サスプラ・ファウンダーと語らう会 参加チケット
必要PT: 10PT 数量限定 1000件